気づいたら仕事人間という悲しい人生が多すぎる理由

日本人の労働時間は意外と短い?

こんにちは!Jimmyです。

今回は、消極的な仕事人間が多いという現状について理由とともに解説します。

日本人の年間労働時間

プライベートや家庭よりも、仕事を大切にする仕事人間というのは日本人には珍しくありません。

一方で、そこに確固たる意志や目標も無いまま、よくわからないまま、仕事人間になってしまったという人も少なくないように感じます。

人生の目標や価値観を見失っている迷子のような印象です。

 

今回はそのような消極的な仕事人間が多い現状について考えます。

 

まず、日本人はどれくらい働いているのでしょうか。

経団連による労働実態調査の結果があります。

結果によると、一般労働者(短時間労働者を除く)の年間平均労働時間は以下の通りです。

2015年 1996時間
2016年 1981時間
2017年 1972時間

 

サービス残業は当然含まれませんので、もう少し労働しているだろうと思いますが、統計のしようがないのでどうしようもありません。

おおよそ年間2000時間働いていることがわかります。

 

毎月20日働くとすると、1日の平均労働時間は8.33時間になります。

労働時間には、通勤時間やお昼休憩の時間(電話番などを任されている場合を除く)は含まれませんので、拘束時間はもう少し長いことになります。

 

日本人の通勤時間はドア to ドアで平均40分ほどだそうです。

これは全国平均ですので、都心に勤務されている方であればもっとかかると思われます。

 

家を出てから会社で始業するまで、業務が終わってから家に着くまで、そしてお昼休憩をそれぞれ1時間としても、仕事のために1日11時間以上は必要になります。

 

勤務時間以外に要する時間

やはり多くの人が1日の大半を仕事のために費やしていることがわかります。

 

こんな見方もできるかもしれません。

これはあくまで仕事をする日の時間です。

完全週休二日制であれば、土日は丸々自由な時間ということになります。

 

年間労働時間を休日も含めた単純な1日あたり労働時間で計算すると5.5時間になります。

1日24時間、仕事は5.5時間、それ以外の時間を自分の好きなことに充てられると考えれば、それほど長い労働時間には感じないかもしれません。

 

しかし、実際はそれほど単純ではありません。

様々な要因で、会社のために費やされる時間が増えていきます。

正確に言えば、会社のために犠牲になる時間があるといった方がよいかもしれません。

 

先ほど述べたように、通勤時間や記録されていないサービス残業もあるでしょう。

さらに悪いことに、自分に合っていない労働を続けている人は、労働の副作用でさらに多くの時間を、自分の本当にしたいことに費やすことができなくなります。

 

私の会社員時代の実例を含めて紹介していきます。

今の仕事が好きで没頭できている方は読んでいただく必要は無いかもしれません。

 

今の仕事、今の自分に疑問や不安をお持ちの方に読んでいただければ幸いです。

仕事人間

土日含めて1日平均13時間が会社関係

私が会社員時代に勤めていた会社は、世に言うブラック企業ではありません。

週休2日、カレンダー通りの営業日となっており、必ず年に1度は夏休み(長期休暇)を取得するよう義務付けられていました。

 

なお、途中からは、裁量労働制となり、残業時間という概念はありませんでした。

当然、勤務した部署や時期によっても差はあります。

 

繁忙期は日付が変わるまで仕事をすることもありましたし、毎週のように週末ゴルフが入ることもありました。

今回は、できる限り平均的な生活をイメージしようと思います。

 

平日の勤務状況

まずは平日(営業日)です。

平日業務

朝6時起床、7時会社到着、帰宅は21時。
通勤合わせてだいたい15時間くらいを会社関係に使いました。

平日業務後

少なく見積もっても、週に一度は飲み会関係(プライベートは除く)に参加する必要がありました。

業務後の飲み会関係は、かなりの頻度でありました。

完全なプライベートで自由参加なものはできる限り参加しないようにしていました。

 

しかし、取引先との接待、顧客のイベント等は仕事ですから当然行きます。

また、遠くから来られた出張者の対応、転勤される方の送別会、新しく配属された方の歓迎会、部門で行われるオフィシャルな懇親会は参加するようにしていました。

 

勤めていた会社では、年中転勤で出ていく人、入ってくる人がいるので、この手の会は常にありました。

年中歓送迎会をしているイメージです。

 

出張者もひっきりなしでした。

平均しても週に1回以上は必ず何かがありました。

 

お世話になった人もいるので、送別会をむげに断るのも良くないと思い参加するようにしていました。

なお、プライベートなものは、99%の会は参加したくなかったので、筋の通る理由ができるものは、きっぱり断っていましたが、それでもたまには行くようにしていました。

 

休日の会社関連イベント

次に、休日に発生する仕事関係のイベントを考えます。

休日


月二回はゴルフがありました。
個人的に手配した友人とのゴルフは除きます。

私はゴルフ自体は好きな方でしたので救われましたが、ゴルフが嫌いだったらと思うと恐ろしいです。

コンペの幹事をやることが多く、事前準備、当日の運営、表彰式はかなり労力を使います。

朝も早いですし、夕方帰った時にはぐったりしています。何より気を使います。

 

可視化するとわかる会社に費やす多くの時間

平均的な1週間を表すと以下のようになります。黄色い部分が自由に動ける時間です。
1週間で約36時間です。
 
仕事人間

私は、優秀な営業マンではありませんでしたので、ダントツの成績を残し、残業せずに帰宅することはなかなかできませんでした。

しかし、早く帰りたかったので、会社の中では、かなりきっぱり飲み会を断る方でした。

 

したがって、これでもかなり付き合いの悪い人間だと認識されていたと思います。

毎週何かしらの飲み会に行っているのに、です。

 

当日決定の飲み会はほぼ断っていました。

ゴルフも接待系、送別系のイベントもの以外は断るようにしていました。

 

仕事に大きな影響が出ない範囲で、付き合いを悪くしていた自覚があります。

送別会の類や出張者対応まで全て断ると、普段の仕事で影響が出るので、微妙な立ち位置のものも含めて参加すべきと判断しました。

余計に面倒なことになっては元も子もありません。

 

もちろん、それほど薄情な人間ではないと自分では思っています。

お世話になった人の送別会には喜んで参加するべきだと思いますし、遠くから出張に来られた人を放って帰るようなことはできません。

 

私の周りの人の中には、もっと働く人、深夜まで仕事をすることが常態化している人もいましたし、連日のように業務後は飲みに行く人もいました。

 

なんとか、時間を作るやりくりをしてきたつもりですが、表にしてみるとやはり少ないと感じます。

 

黄色い箇所だけでMax使用して36時間、当然この中から食事やお風呂、日常生活に必要な時間もありますから、どんなに捻出しても、週30時間ほどが限界です。

 

この30時間を家族との時間、休息の時間、将来のために考える時間、読書の時間、趣味の時間を振り分けなければなりません。

 

毎日帰って1時間、ぼーっとテレビを見たら7時間が無くなります。

お酒を飲んでしまえば、その日は終わりです。

 

一週間をグラフにして、会社関係の時間(賃金が発生していないものも含めて)がどれくらいを占めているのか可視化してみてください。

立場や業種は違うかもしれませんが、同じように、自分が思っていた以上に、時間を会社に費やしている人は多いのではないでしょうか。

 

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社会人の時間の使い方、より良い人生を送るために

自然と視野が狭くなる理由

私は当時の(サラリーマン時代の)仕事が好きではありませんでした。

特に、大組織の体質が嫌いで、かなりのストレスを感じながら生きていました。

 

もともと起業する夢があったので、将来について考え、会社を辞める計画を考える必要があったのですが、先ほど示した30時間の多くを、実際には、実りある時間にすることはできませんでした。

 

会社でのストレスや疲れから、帰ってお酒を飲むことや、休日、遅くまでベッドから出られないことも多々ありました。

 

まとまった休みになれば、現実逃避のため、リゾート地へ飛び、ただただ何もしないことを望んでいました。

繁忙期になると、将来の計画のことは全くと言って良いほど考えられなくなっていました。

 

意思が弱いと言ってしまえばその通りです。

どんな環境にいても、自分の夢を温め続けて実行に移せる人はいます。

 

しかし、私が体験して自分で認める通り、なかなかそうはいきません。

仕事や組織に不満があり、このままの人生は嫌だと思いながらも、そのまま時間だけが過ぎ、気がつけば、結婚もして、子供もいる、ローンもある、責任が大きくなっていることに気づき、ますます動けなくなるという人は非常に多いのです。

 

そして自分を納得させることを覚えるか、組織の中でうまく立ち位置を確保する術を学ぶのです。

能力があれば全てをうまく対応できるわけでもありません。

 

能力があるが故に、適応できてしまい、価値観もそれに合わせられるような器用な人がいます。

そのような人の方が、新たな道を切り開くのは大変なのかもしれません。

 

中にはそれでも、現在の会社にいることをよしとせず、行動しようとする人もいますが、周りに相談したところで、背中を押してくれるような答えは返ってきません。

 

周りにいる人は、会社にいる人です。

その会社が好きで働いている人か、嫌いでもリスクを取れずに残っている人だからです。

 

あなたの考えに賛同して勇気付けてくれる人はいないと考えた方が良いでしょう。

会社と関わる時間が多いほど、自分の視野はどんどん狭くなっている可能性があります。

 

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一度立ち止まって自分の価値観と向かい合う

自分に問うべきこと

知り合いに、自分が目標とすることを実現した人がいれば、その人に相談したり話を聞いてみたりするのが一番ですが、

まずは自分で立ち止まって少しの時間考えてみるべきです。

 

私はいつも、自分がこのままではいけない、このまま歳をとるのは嫌だと思っていました。

”嫌だ”と思うのは感情です。

感情は価値観に影響されています。

 

自分の価値観を探ってみると、今の会社と合っているのかいないのかがはっきりします。

会社で達成して嬉しかったことは何か?

この会社の中で誰に憧れるか?

この会社で自分が達成したいことは何なのか?

この会社が評価する人材はどんな人か?

 

私が達成して嬉しかったことは、会社が評価するようなことではありませんでした。

こんな風になりたいと少しでも思う人は、会社で出世しませんでした。

 

私の価値観に照らし合わせると、会社の中で要領よく過ごし、生活を安定させることへの重要度は高くありませんでした。

 

人生で多くの見識を持ち、人脈を作ることは有意義なことです。

自分の人生を豊かにしてくれるでしょう。

 

しかし、当時の状況は見識を広めるどころか、企業の色に染まっていくだけのような感覚でした。

この会社で適応するための能力は要らなかったのです。

 

そこで得られた人脈は私にとって価値のあるものではありませんでした。

よって当然、長時間会社のために時間を費やすことも価値のあるものではないことになります。

 

時代は過渡期を迎え、大変な転換が起きようとしていると感じています。

しかし、この会社に至っては旧態依然とした体制が続いている。

そのような雰囲気に飲み込まれるべきではないと思いました。

 

それでも動けない優秀な人材

会社勤めするサラリーマンの中には、優秀な能力を持った人が本当にたくさんいます。

私が勤めていた会社にも、素晴らしい能力を持った「優秀な人」、「すごい先輩」がたくさんいました。

 

しかし、なぜこの会社で大企業体質に染まってよしとしているのか、残念に思うこともよくありました。

 

実際に私は、そのような優秀な先輩にストレートに聞きました。

なぜ、この会社にとどまっているのですか?と。

 

すると、「昔は起業や転職も考えたけど、もうこの歳では踏み切れないかな」

という回答をされた方が何人もいらっしゃいました。

 

意外にも、この会社が好きだからと答える人がいなかったのは少し驚きました。

 

このような、能力のある人が未来を考えて、自ら切り開けるような人生を送れば、より良い社会になるのにと思わずにはいられませんでした。

 

一度、組織に入って10年、20年以上も在籍していれば、動く踏ん切りがつかなくなるものなのかもしれません。

 

私の例のように、自分の価値観が会社に合わないことがはっきりわかっているのであれば、あとは動く決断をするだけなのですが、背中を押してくれるような人が少ないのも事実です。

 

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仕事人間

会社を辞めて起業したい。

だから、何をして起業するのか、自分が打ち込めることを見極めて、事業計画までしっかり考えて、実現可能性について調査をしてから辞めようと思っていました。

 

色々な書籍に目を通しましたが、準備が肝要で、準備ができている人が成功するということ、これをやりたいという情熱があるかどうかが困難にぶつかった時にそれを乗り越えるために必要だということ、このような本が多かったからです。

 

しかし、サラリーマン生活を10年以上続けて、気がつけば30歳を超えている自分がいました。

未だ確固たるやりたいことを見つけられておらず、何をして起業すればよいのかわからないままでした。

 

途中、結婚があり、ローンができ、考えることも先送りにしたことを認めます。

もう33歳になっていました。

 

考えれば、言い訳を長くしてきたことに気づきました。

やりたいことが見つかるまで会社にいなければならない、家族もいるから、ローンもあるから。と。

 

結局、辞めることが不安だったのです。

そこで、不安の原因を考えてみました。

 

何がそんなに不安なのか、長年考え続けて、今の会社、大企業体質が自分に合っていないこと、価値観からして、自分がここにいるべきではないのは明らかでした。

 

ではこれ以上に何か悪いことが発生するのか。

・お金が無くなる。家族を養えない。

・住む家が貧相になる。惨めな思いをする。

・親に心配をかける。

 

 

具体的にどんな最悪なシナリオが待ち受けているかを考えると、結論「意外と大したことはないと思えたのです。

実際に、私は具体的な事業計画も無いまま会社を去り、住む家は以前と比べて貧相になりましたが、特に大きな不便を感じません。

 

人は生活の水準を落とすのは難しいとよく言われたものですが、そんなことはありません。

むしろ、家族との時間が増えて、家に対する愛着も湧きます。

 

あとは、社会的信用や人からの評価を気にする人が多いですが、私はそこは気にならなかったので考えていません。

 

親に心配をかけることは避けたいですが、今の会社に居続けて、後悔のどん底に陥って、精神が衰弱すれば、もっと心配をかけることになります。

 

問題は、お金が無くなることです。

家族が暮らしていけなくなったら、それは困ります。

 

しかし、現実的な問題として、失敗して、お金が無くなっても、また挑戦することはできます。

再挑戦することを家族が同意してくれない場合、働きに出る必要がありますが、雇ってくれるところは、ちゃんと探せばあると思えたのです。

 

中年で雇ってくれるところなんてないだろうという声もあります。

しかしそれは、正しい方向に努力をしなかった場合です。

 

例えば会社の中で、必要な知識、技術を磨かず、うまくやり過ごす事だけに集中し、能力開発を行わなかった場合等です。

 

正しい考え方に基づき、努力をしていれば、自分の会社でなくても、必ず生きる道はあるはずです。

 

また、幸いにも妻も社会で働けるだけの能力はあります。

いきなり路頭に迷うことはありません。

 

病気や事故を考え出したらきりがありません。

それはどこに勤めていても同じですし、サラリーマン時代の方が飲酒量がかさみ、ストレスの多い生活で、健康リスクは高いのではないかと思います。

サラリーマンの時以上に、辞めた後は自分の身体に気をつけるようになりました。

 

以上を踏まえると、家族が路頭に迷う可能性というのはそれほど高くないのではないかと結論が出ました。

大企業には戻れないかもしれませんが(戻る気もないのですが)、雇ってくれるところが今後無くなるとは思えません。

 

敢えて、悪いシナリオを具体的に想像してみましたが、踏ん切りがつかない明確な理由になるものはありませんでした。

挑戦しないリスクと死ぬ前に後悔すること

では、会社を辞めなかったらどんなリスク、最悪のシナリオがあるのだろうと考えました。

動かないことのリスクです。

私がすぐに思いついた答えは以下の通りです。

・死ぬときに必ず後悔する

・自分の子供に胸を張って自分の生き様を話せない

・不満ばかりを口にする偏屈な老人になる

・時代遅れのサラリーマンの典型的人間になる

 

人が死ぬ前に後悔することをまとめた書籍は何度か読んだことがあります。

医者が亡くなる直前の方から聞いた事実をまとめているものもありました。

 

どれを読んでも、挑戦して失敗したことを後悔している人はいませんでした。

挑戦しなかったこと、

若いことがいかに挑戦できて素晴らしいことかに気づかなかったこと、

人に優しくしなかったこと、

家族との時間を多く持てなかったこと。

 

まさに会社員を続けた自分に当てはまりそうなことばかりでした。

 

今やりたいことがある人は、自分の価値観を考えて、今の会社が合わないと判断すれば、挑戦した方がずっと価値のある人生になる可能性が高いのではないでしょうか。

むしろ老いてから、後悔すること、時すでに遅しと無情な時間の尊さを告げられるのは御免被りたいのです。

 

どれほど惨めな思いになるか、挑戦して失敗した時の比ではありません。

そう私は想像できましたので飛び出すことにしました。

 

自分の人生を考えるきっかけになれば幸いです。

以上、ここまで読んでいただいてありがとうございました。

 

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