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「生き方」の検索結果121件

  • 2021年4月12日
  • 2021年4月12日

オンラインコーチングを受けるにあたり知っておくべきメリットと注意点

正解のない複雑な世の中だからこそ、コーチングを受ける価値が高まっています。オンラインで受講する機会も増えていくことでしょう。今コーチングが必要な理由と、同じようなサービスが多くある中で、何を基準に選ぶべきなのか、注意点と見るべき点についても解説します。

  • 2021年4月1日
  • 2021年4月15日

坂口安吾の「堕落論」を現代社会で考える

価値観の大転換を迎える必要に迫られた戦後、日本人に大きな影響を与えたのが坂口安吾の「堕落論」でした。70年以上の時を経て、今の社会も大きな価値観の転換期にあると言えます。今必要な個人がとことん考えることに通じる思想が堕落論にはあるように思います。現代社会にあてはめ考えます。

  • 2021年3月25日
  • 2021年4月21日

人新世の「資本論」【感想とおすすめする理由】

視野を広げて、これからの世界のあり方を考えるのにうってつけの本です。マルクスの理論の新たな解釈として書かれていますが、資本主義の問題が整理されており、それだけでも大変参考になります。日本人の多くが全く認識していないような市民運動や世界の自治体の取り組みなどにもスポットが当てられています。

  • 2021年3月18日
  • 2021年4月20日

自己投資の正しい方法【本当に必要な資産とは何か?】

自己投資の重要性を認識している人は多いと思います。中でも、健康(見た目)、そしてお金を稼ぐための自己投資が多いようです。今回はそれに加えて、自己確立のための自己投資の重要性を紹介します。自分の中に蓄積された知見、経験、考え方の枠組みは、変わることがない、裏切ることのない最高の資産です。

  • 2021年3月11日
  • 2021年4月20日

哲学を学ぶ意味ときっかけ【資格やスキルよりも必要な理由】

哲学を学ぶ意味ときっかけを解説します。今の世の中ほど哲学が必要な時代はないと言えます。正解のない大変化の時代に、人生の選択肢に迷う人は増えることが予想されます。その中で、判断する、思考する武器となるのが哲学です。学ぶきっかけとしておすすめの書籍とともに紹介します。

  • 2021年2月22日
  • 2021年4月17日

「努力は裏切らない」の本当の意味【必ず答えは返ってくる】

目的を見据えて、効率的に最短距離の努力をすることに価値が置かれているような世の中ですが、どのような努力であっても、無駄なものはなく、裏切ることはありません。正解のない時代に、無理に方向性と方法を決めつけて行動を狭めるようなことは逆にデメリットが大きいと言えるでしょう。

  • 2021年2月3日
  • 2021年4月14日

大企業を辞めたときに初めてわかったこと

長い間同じ環境にいると視野は狭くなるもので、大企業を辞めて改めて気づくこともありました。捉え方は人それぞれですが、実際に離れてみてわかったこと、辞める前の人にとって参考になりそうなことを中心に紹介します。薄々気づいていることもあるかもしれませんが、より現実的に感じられるはずです。

  • 2021年2月1日
  • 2021年2月7日

『信念の書』無料プレゼント

受取フォームは項末にあります 信念の書を受け取る↓ 変化の歪みで苦しむ人が大量発生 激動の時代、正解のない時代と言われる今日、 ずばりこのような悩みを抱えていないでしょうか?   仕事に行くことがただただ辛い 将来に希望を持てない やりたいことが何なのかわからない 情熱を持って自分の意見を述べることができない 今のままで本当によいのか迷いながら生きている 何のために生きているのかわからな […]

  • 2021年1月25日
  • 2021年4月13日

「一目置かれる存在」と「変なやつ」は紙一重

他者との違いを武器に、一目置かれる存在となれば評価を集めるでしょう。ただ、多くは尊敬や評価も集める一方、毒や恐怖などのイメージももたらします。まさに、一目置かれる人は、変なやつ、厄介な人とも紙一重です。変なやつになることを恐れていては一目置かれる人にはなれません。

  • 2021年1月23日
  • 2021年4月11日

「見えない努力」を知ることで身につく大事な考え方

努力が正当に評価されていない、自分だけが努力しているのに報われないと言って、やる気を無くしていませんか?考え方を変えるべきです。世の中を動かす物事のほとんどは、気づかれない、見えない努力によって支えられています。一流の成功者も見えない努力を是とします。

  • 2021年1月20日
  • 2021年4月11日

「やりたくないこと」をやめると得られるこれだけの効果

その分野で一流になるための時間は1万時間。必死でやれば3年です。やりたくないことを続けていると、驚くほど得られるものはありません。やりたくないことをやめることで得られる時間、精神エネルギー、そして正しい考え方と習慣。これらを総動員して自分の本当にやるべきことに振り向けるべきです。

  • 2021年1月18日
  • 2021年4月12日

問いを立てる力が人生の充実度を決める理由

問いを立てる力は、正解のない時代、変化の激しい時代には不可欠な要素です。従来型の考え方では、変化の波に飲まれて自分を見失う危険があります。幸福感の源泉である、自分の確固たる信念を持つにも、ビジネスをするにも、発想力を豊かにするにも、問を立てる力がスタート地点になります。

  • 2020年12月30日
  • 2021年4月7日

言志四録をおすすめする理由【意外と知られていない名著】 

実践的で端的でわかりやすい。そして多くの維新の志士達に影響を与えた言志四録を紹介します。儒教の系統で佐藤一斎により書かれた語録ですが、意外と知られていないかもしれません。リーダーだけでなく、人が生きていくなかで必要な考え方が詰まった優れた自己啓発本です。

  • 2020年12月28日
  • 2021年4月7日

自分を振り返るときに忘れてはならない3つの意外なこと

自分を振り返る機会は、職場での成果シートや人事シートの形で与えられていると思いますが、本来それよりも優先して振り返るべきことが3つあります。①信念発揮・爆発度、②人間性の成長度、③感謝度です。これらの振り返り方と人生を好転させるポイントを紹介します。

  • 2020年12月21日
  • 2021年4月6日

人を見る目があるという過信は捨てたほうがよい理由

日本も多様性が進む時代です。知らない人を判断するときに、自分は「人を見る目がある」と過信することは危険です。経験豊富な人も頭のいい人も、それで大いに失敗しています。仕事などの関係であれば、一瞬で判断しようと思わず、その人の行動と動機、そして満足の基準を推察することが有効です。

  • 2020年12月19日
  • 2021年4月4日

納得!国際秩序はいかに作られたか?全体像を捉えるためのおすすめ本

歴史認識や、世界各地で起きている民族問題、人権問題。これらを局所的に見れば、理解が難しいばかりでなく、誤った認識を持つ危険もあります。必要な視点は、今の国際秩序がいかにして作られたかという全体像です。これを持つことで、歴史認識のみならず、未来の思考についても大いに役立ちます。

  • 2020年12月12日
  • 2021年4月3日

長ーい人生、自分探しの旅を堂々と楽しむことに価値がある理由

人生、自分探しの旅ですと言ったら、今の時代笑われるかバカにさせるかもしれません。そんな夢追い人ではなく現実を見ろと言われるかもしれません。しかし、自分探しの旅をしなかった人は、示されたレールの上を歩くだけで自分の人生を生きるための武器がありません。その圧倒的脅威に気づくべきでしょう。

  • 2020年12月7日
  • 2021年4月3日

会社で自分を見失う人とは?【若手社会人が知っておくべき事実】

会社で自分を見失う人は若手社員だけではありません。役職も権威もあるような人でも簡単に自分を見失います。ただ平時は組織の権威に隠れて表面化しないだけで、ひとたび困難な状況が発生すれば頼れるものが何もなくなります。そんな悲惨な状況にならないために持つべき考え方を紹介します。

  • 2020年12月2日
  • 2021年4月2日

先を見通す力やこれから稼げるビジネス論だけでは何もできない理由

いつかは成功したいと考えている人に伝えたいことです。先を見通す力などは、いつまでたっても完全なものになりません。成功者から伝授された稼げるビジネス手法に飛びついたとしても、すぐに行き詰まるでしょう。過去の成功者を見ても、何の脈略もないところから成功している人は多くありません。

  • 2020年11月30日
  • 2021年4月2日

生きづらい世の中を変えるためにできること【カントの道徳から学ぶ】

生きづらい世の中と言われる現代ですが、大きな原因の一つに道徳観の衰退があげられます。見せかけの道徳を道具のように使う人が増えた背景には、カントの指摘する仮言命法にもとづいて行動することが関係しています。カントの考え方にヒントを得ながら、現代を生きる私たちが取り入れるべき視点、できることを考えます。

  • 2020年11月23日
  • 2021年3月31日

HSP?自分は周りと違う?気になっている人へ贈りたい逆転の発想

自分は周りと感覚が違う、異質の人間ではないかと気になったり、HSPの特徴にぴったり当てはまると感じて救われた気分になっていたりしませんか?周りと同じことを求めて安心するより、違いこそ強みの源泉であることを認識することが、これからの時代に必要な考え方です。

  • 2020年11月18日
  • 2021年3月30日

自己肯定感を無理せず楽しく上げるために、自分のストーリーを持とう!

自己肯定感を上げるためには、自分の誇れるちょっとした出来事をストーリーとして物語として語れるようになることです。これがはじめの一歩。有名人はこれでかなり自己肯定感を高めているのではと思います。具体的なストーリーの作り方、サンプルを含めて紹介します。

  • 2020年11月14日
  • 2021年3月28日

「貧すれば鈍する」は本当か?もっと危ない貧せずして鈍する人たち

貧すれば鈍する、衣食足りて礼節を知るという言葉があります。実際私も経験してそのとおりであると思いますが、一方で、貧せずして鈍する人がいるのも事実です。挑戦しないまま思考停止状態になっていたり、表面的な礼節、人格しかないというケースです。こちらの危険性についてももっと考えるべきでしょう。

  • 2020年11月11日
  • 2021年3月28日

情報弱者よりも「人格弱者」になる人が増えていて危険な理由

情報弱者、情弱という言葉でバカにされることが多くなっている通り、情報を効率的に取得して考えることは大事なことですが、損得勘定だけの判断軸で情報を選んでいるだけでは人格弱者へ一直線です。持つべき土台がない上に、情報のフローを浴びたところで正しい判断などはできません。注意喚起をします。

  • 2020年11月7日
  • 2021年3月27日

分断社会は悲惨なだけ【分断させられていないか?という視点を】

分断社会とよく言われますが、分断とは、憎悪感情を引き起こすことで、本来協力すべき関係の近い相手と敵対関係を築くように仕向けられることです。分断はするものではなくさせられるものです。多くの場合、根本的な問題、協力して立ち向かうべき別の大きな相手、問題が存在するはずです。

  • 2020年11月2日
  • 2021年3月27日

輪廻転生のはずなのにお盆や先祖供養?一見矛盾する概念の考え方

仏教の考え方に従えば、人は輪廻転生により生まれ変わるはず。なのに法要やお盆やらで長い間先祖を供養するのはどういうことでしょうか。様々な宗教観や慣習が組み合わさり、論理的には矛盾を抱えることもありますが、人間の精神的な効果にそって考えてみるとどれも必要であることがわかります。

  • 2020年10月31日
  • 2021年3月26日

爽やかな人が絶滅危惧種に!【戦略的に身につくものではないから価値がある理由】

爽やかな人は人から長く応援され最終的に成功や幸福な人生を手に入れる可能性が高まります。爽やかな人格は、損得勘定や義務感、スキルとはかけ離れた人格であり、それとは別に考える必要があります。爽やかな人、すなわち誠実で前向きで裏表のない人が絶滅危惧種であるからこそ目指すべき人格と言えるでしょう。

  • 2020年10月28日
  • 2021年4月19日

自分を受け入れるとは結局何?どうすればよいのか?知っておくべき方法

自分を受け入れることが大事と言われますが、結局何をどうすればよいのか、順番に解説します。根拠もないまま、自分は特別な存在であると思ったままでは何もできずに終わります。まずはダメな自分を認識して、今のスペックと考え方を知ること。その先にやるべきことが待っています。

  • 2020年10月24日
  • 2021年3月24日

本当に信頼できる人とは?最高の成果を出すために目指すべき姿

信頼できる人とはどんな人か。置かれた状況によって、つまり立場や能力によって違ってくるものではあります。一方、長期的な視点で信頼できる人というのは、例外なく人格的な魅力を持ち合わせています。一貫性、誠実さ、信念、これらを強く持っている人が真に信頼に値する人と言えるでしょう。

  • 2020年10月17日
  • 2021年4月7日

仕事で嫌なことがあった時に気にせず前を向く方法【2段階で考えます】

仕事で嫌なことがあったときに、悩まず前を向く方法、余裕を持てる方法を2段階にわけて説明します。テクニカルに即効性のあるやり方と、長期的に身につけるべき究極の方法。個人としての信念を持って、仕事の場で表現すること、これが絶対に必要です。

  • 2020年10月14日
  • 2021年3月23日

自分らしさとは何かが分からない人への処方箋【自己確立への道】

自分らしさとは何かを考えなくなる人が、続出しています。学生時代までは自分らしさを追求しても、社会に出た途端に組織人の顔になる人。それは賢い選択のようで壊滅的に間違っています。社会に出たときが、ようやく自分らしさを表現できるスタート地点であり勝負の始まりです。

  • 2020年10月3日
  • 2021年3月20日

『論語と算盤(渋沢栄一)』が現代に突きつける警告をまとめます

渋沢栄一の著書が、脚光を浴びるようになっていますが、論語と算盤については、今の日本人に強烈なメッセージを送っている本であると言えるでしょう。道徳的な素地、人格の修養ができていない日本人が、このまま衰退に向かわないために必要な考え方、警告を本書から抜粋し、まとめて示します。

  • 2020年9月28日
  • 2021年3月20日

生き方がわからない時代だからこそ、強い指針を一つ提案します

生き方がわからない時代には、強い指針が必要です。幸福感のある充実した人生を送るために持つべき指針は、道徳と経済を両立させることです。ただ、資本主義社会に道徳をどのようにとらえたらよいのか、少し整理が必要です。私たちを取り巻く4つの秩序をもとに、指針となる考え方を示します。

  • 2020年9月26日
  • 2021年3月19日

情報操作が当たり前の世の中をどう生きていくべきか

情報操作が人の判断や、アイデンティティまで変えてしまう事例が出てきています。フェイクニュースや偏ったメディア情報にとどまらず、AIを駆使したマインドハッキングも進化しています。そんな時代に個人としてやるべきことを示します。最終的には信念を強く持って生きること以外に対策はありません。

  • 2020年9月23日
  • 2021年4月12日

つまらない人間にならないために強烈な自己を持って挑むべき理由

強烈な自己を持って自分の人生を貫いている人に、つまらない人間はいません。過去現在、自分の人生を生きて名を残してきた人は例外なく強烈な自己を持っています。だからこそ多くの人が惹かれる、尊敬する存在なのです。つまらない人間の特徴とともに、やるべきことを示します。

  • 2020年9月21日
  • 2021年3月19日

【読書のコツ】毎回読んだことを実践できない、続かない理由

読書のコツや記憶に残るための読書法などがよく注目されますが、読書は学びを実践できてこそ意味をなします。毎回読んで感銘を受けても、実践できない、続かない理由は、本気になっていない、読むことで得られる満足感自体を求めている、そして環境が適していないという要因があげられます。

  • 2020年9月12日
  • 2021年3月16日

中庸とは最高難易度の徳だった!どっちつかずの中途半端を推奨していない話

中庸という言葉があります。偏りがないこと、中正などと言いますが、簡単に実践できるようなものではありません。中庸とは、基本に陰陽の考え方があり、時と状況に適した振る舞いや考えができることこそが本質であると思います。どっちつかずの立場をとることをよしとしているのではありません。

  • 2020年8月26日
  • 2021年3月13日

一人の時間に考えること【忙しくても寂しくても必ず確保するべき理由】 

一人の時間は少ない方がよいという意見も多いようですが、今回は敢えて最優先に時間をとって一人の時間を作ること、そしてそこで繰り返し考えるべきことを解説します。確かに人と会って学ぶことは大事、ギブをしまくることも大事、でもそれができる前提には自分と向き合い続けるという絶対条件があります。

  • 2020年8月17日
  • 2021年3月12日

利益追求やコンプライアンスよりも前に道徳を修めるべき日本人

経済成長も低迷し、厳しい時代にあって、企業倫理を取り巻く問題が深刻になっています。コンプライアンスは叫ばれるものの、土台となる個人の道徳観念が欠如しているように思います。法律とルールさえ守っていればあとは利益追求するのみとなっている日本企業の危険性を考察します。

  • 2020年8月10日
  • 2021年3月10日

パラダイムシフトとは世代交代だ!取り残される側にならないための考え方

パラダイムシフトは世代交代でしか達成されません。50年、100年単位で変わっていく考え方こそがパラダイムシフトです。そんなスパンでの変化を考えると見えてくる、現在進行形の変化について解説します。ポイントは他人の価値観にしがみつく忖度文化から自分発進の文化への転換です。

  • 2020年8月8日
  • 2021年3月9日

忖度文化を否定しよう!世界にバカにされない日本人になるために

日本人に根付いている忖度文化。機能していたからこそ文化レベルになってしまったのですが、もはや世界からバカにされる悪習です。官僚組織や大企業組織で外国人からどう思われていてどんな弊害が出ているのか、忖度文化を脱却するために一度考える必要があるのではないでしょうか。

  • 2020年7月22日
  • 2021年3月6日

後悔していることを考えると浮かび上がる、人生で大切な意外なこと

後悔していることは何かを冷静に考えてみると、昔のことで、しかも大したことではないことなのにいつまでも記憶から離れないことがいくつかあると思います。そこにある特徴は、内なる自分の人間性へと向いているはずです。死ぬ直前に後悔することに関する著書とあわせて生き方の重要な指針を考えます。

  • 2020年7月15日
  • 2021年3月5日

世の中にある不公平や矛盾を嘆いても意味がない理由

世の中には不公平なことや矛盾はたくさんあります。これを是正していく活動はたくさんあり、必要な動きですが、基本的な法則として不公平と矛盾はなくならないこと、自分の中にも必ず存在していることを認めることがより大切です。世の中や自分にある矛盾を嘆かず、過信もしないことが第一歩です。

  • 2020年7月13日
  • 2021年4月7日

足るを知る人こそがメンタル最強である理由

足るを知る人は最強です。老子の言葉に由来するものですが、老子が言おうとしていた必要な感覚とは何か、そして、今の時代、成功するにも辛抱するにも絶対に必要な感覚である理由を説明します。お金や地位自体に価値はなく、誰もが目指している幸福感に注目すれば必要性は見えてきます。

  • 2020年7月8日
  • 2021年3月3日

仕事でプレッシャーを感じやすい人がスッと楽になる思考法

仕事で過度にプレッシャーを感じて押し潰されそうになっている人は、世界を自分とその問題だけで構成してしまっています。視野を広げることで楽になることができます。そのために持つべき考え方を紹介します。ポイントは、組織の言い分を「それはそれとして」ときっぱり考えることです。

  • 2020年7月4日
  • 2021年3月2日

心。人生を意のままにする力 稲盛和夫著【感想・おすすめの理由】

稲盛和夫さんの著書「心。」を紹介します。人生のあらゆる出来事は自分の心が引き寄せたものであるとする本書で伝えられているポイントと、おすすめする理由を解説します。稲盛さんの著書は数多くありますので、関心を持った人はどれから読めばいいのかわからないかもしれません。代表的な本との比較も行います。

  • 2020年6月27日
  • 2021年3月11日

諸子百家(孔子 老子 孟子 荀子他)を学ぶのが面白くなる思想と関係性

諸子百家と呼ばれる中国の春秋戦国時代の思想家たちの考え方を解説します。孔子、老子、孟子、荀子、韓非子などの代表的な思想家の考え方と、時代の変遷に応じた思想の変化に注目します。知っているだけでは意味がありませんが、これらの教えには今にも通ずる問いが多く含まれています。

  • 2020年6月22日
  • 2021年2月28日

他人事・無関心はダメ!曖昧な立場から一歩を踏み出すべき理由

多くのことを他人事として、自分の考えを構築しない、曖昧な立場でやり過ごすといった対応は圧倒的に不利になります。今までの日本社会と大きく変わったことを列挙し、今こそ何事においても曖昧さをなくし、自分の意見や立場を理由とともに構築する習慣が必要です。